老子の言葉

智者という言葉を聞いて、みなさんはどんな人を思い浮かべるでしょうか?

知識が豊富な人?
弁が立つ人?
献身的な人?

…老子によれば、智者とは他人を理解できる人。
他人の能力や適性を含めて見極めることができ、
なおかつ他人を思いやることができる人が「智者」だとされています。

しかし、老子の思想には、「智者」のさらに上をいく存在があります。
それが、「明智の人」
どういう人を意味するかと言うと、簡単に言うと、
「己=自分」のことをよく知っている人のことです。

老子によれば、他人のことを知るだけではせいぜい「智」にとどまるのであって、
己を知る者こそが「明智の人」だというわけです。

ここで言う“明智”とは、文字通り、明らかに智る(さとる)こと。
これは、人を知ること以上に難しいことです。

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あなたは自分を理解していますか?

家族や友人のことも理解出来ていますか?

 

人って面白いです

 

JSAにもいろんな方がいます

 

「なぜあの人はあんな行動をとるんだろう」

 

その理由を知ったとき

とても納得することが出来ました

 

そしてとても愛おしくなりました

 

ビジネスをする時にも

相手が考えていることが分かると

スムーズに進めることができます

 

ネットワークビジネスは

特に人を知らないと成り立ちません

 

だから楽しいし続けられます

 

今年もあと20日ほどです

 

来年は仲間にあなたがいると嬉しいな…

 

まずは私のことを知ってくださいね!

 

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