惑わされないで!

予想通り

緊急事態宣言が延長になりました

まだまだワクチンが残っているので

解除はできないようです

治験中のワクチンですから

緊急事態宣言下でないと

打つことができないからです

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新聞やテレビは

煽りを続けています

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接種証明が必要だとか

ワクチンパスポートを作るだとか

テレビやマスコミは

嘘つきだということを

忘れてはいけません

大阪で10代の方が亡くなられたニュースも

持病がある方です

たとえ持病で亡くなっても

PCR検査で陽性反応が出たら

全て死因はコロナになります

こんなインチキな

ニュースに騙されて

慌ててワクチンを

打たないでくださいね!

海外でのワクチンパスポートは

アメリカやフランスなど

辞めることを決めた国も多々あります

ワクチンを打たなければ

どこにも行けないなんてことは

絶対にありえません

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ワクチンパスポートは

差別に繋がります

フランスでは

証明が必要な店に誰も行かなくなり

お店側が困ってしまって

ワクチンパスポートを辞めることに

なりました

この先何回も

打たされることになるワクチンで

新たな病が発症していきます

そして

どんどん人が居なくなっていくのです

ワクチンには

酸化グラフェンや寄生中が入れられています

酸化グラフェンとは?

この酸化グラフェンナノ粒子は、体内で血栓を作り出す毒性があり、免疫システムが崩壊し、肺に入った場合は、肺炎を引き起こすそうです。

さらに酸化グラフェンナノ粒子を鼻や口から吸い込むと、味覚や嗅覚が失われる恐れがあるらしく、これもコロナの症状と似ています。

コロナワクチンを接種した多くの人たちが体に磁石や金属がくっつくようになったと訴えていますが、これも体内に入った酸化グラフェンナノ粒子が、強い磁気性を持つという特徴があるからです。

ワクチン接種による副作用やコロナの症状は、この酸化グラフェンナノ粒子によって引き起こされており、5Gの電波が普及することで粒子が反応し、多くの人が死亡する危険性があるとも言われています。

したがって、コロナの症状が出たという人は、こうした化学物質が原因で引き起こされている可能性があると考えられるわけです。

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酸化グラフェンは

不織布マスクやPCR検査の綿棒にも

含まれているようです

なぜこんな恐ろしいことが

起こっているのか

信じられない方もいらっしゃると思います

一度調べてみてください

人口削減計画

世界中で行われている真実です

これ以上、なすがままで

流されていていいのですか?

2021年もあと3ヶ月あまり

今年宣言がなかったのは

たったの28日間です

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本当にもういい加減にしてほしいです…

気づいてください

行動してください

でないと私達が失うものが

あまりにも大きすぎます…

最後にこちらを

消される前にどうぞ

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