メンターは、必ずしも「そばにいる特定の誰か」である必要はないと、私は思っています。
一冊の本の中にいる人、歴史に名を残した人、そして今を生きる成功者も、立派なメンターになります。
たとえば、経営の考え方に迷ったときに
松下幸之助の言葉に触れて、
「人を育てることが、結局いちばんの近道なんだ」と気づかされることもあるし、
稲盛和夫の生き方から、
成果よりも“在り方”を大切にする姿勢を学ぶこともできます。
大事なのは、
誰をメンターにするかよりも、どんな視点で物事を見るか。
思考を整えたり、自分のクセに気づいたり、
考え方を少しずつ磨いていくことが、いちばんの自己投資だと思います。
そして実は、うまくいっていない人や、
「自分はこうはなりたくないな」と感じる相手も、立派なメンターです。
反面教師から学ぶことで、
自分の選択や行動の基準が、よりハッキリしてくるからです。
成功者からは「どう生きるか」を学び、
反面教師からは「何を選ばないか」を学ぶ。
この両方を持っている人ほど、
ブレにくく、に強くなっていくと感じています❣️
facebook 青木 和彦さんより

昨日は1日学びの日でした
同じ目標を持った仲間たちと共に
充実した時間を過ごしました
同じ場所に集ったみなさんは全て
私のメンターです
そして私も今後メンターになれるように
しっかりと学びを続けていきます
暖かい日が続いています
昨日の朝は電車の中で
厚手のコートを着た女性の顔から
汗が流れていました
春のような陽気になるとの予報だったので
服装が難しいですよね…
厚手のコートがいらない毎日が続いて欲しいです
今日は夜、雨になる予報です
ひと雨ごとに暖かくなっていくと嬉しいですね!
今日も笑顔とワクワクの1日をお過ごしください




































































